ニキビ顔から化粧品に関心を持った

スキンケア

メンズ美容家のツヤモリです。

幼稚園の時から美容に何らかの関心があった僕は、

中学生の時には美白化粧品を使っていました。

中学生当時、ニキビに悩んでいて、顔のいたるところに白ニキビができては、

それを自分で潰してしまい、跡に残る。ということを気にしていました。

その時代は、広末涼子さんがCMのクレアラシルが流行っているころで、めっちゃ使っていましたが、

ぜんぜんニキビが減らなくてどうしようかと悩んでいました。

当時インターネットはまだまだ普及していなくて、情報源は雑誌でした。

洋服好きでマセガキだった僕は女性のファッション誌も読んでいたのですが、

そこで発見したのが、美白クリーム!!!「くすんだ肌が透き通る」といったことが書いてあって、これならニキビ跡も消えるはず!と使い込んでいました。

30mlくらいの小さいチューブで2,000円くらいしたと思います。

そこから化粧品に興味をもったのですが、

その時はとにかくメンズのコスメは全然売ってなくて、

暇があると薬局の女性用化粧品コーナーでサンプルを手に取っては試すということをしていました。

これが今の美容人生の始まりだったような気がします。

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