化粧水の量を2倍にすると結果に違いがでる

スキンケア

メンズ美容家のツヤモリです。

化粧水を使う量で結果に違いが出ます。

化粧水を手の平やコットンに出して顔に押し入れていく回数は、500円玉くらいを1回が通常だと思います。

基本的にはその化粧品の推奨量を守るのがよいのですが、ツヤモリは化粧水の量を2倍にして使っています。

多ければ多いほど良いというわけではないですが、肌が潤いで満たされるまで肌に入れることで結果に違いが出ます。

肌が潤いで満たされた合図としては、

✅肌がヒンヤリと冷たくなる。

✅自然なツヤがでる。

✅手で顔を触ると手に肌がペタッと吸い付く感じ。

ここでとても大切なことは、そもそも化粧水自体が油分で肌の表面をコーディングするようなニセモノ保湿ではなく、肌の角質へ浸透して内部を潤わせるホンモノの保湿であること。

ニセモノ保湿は、量を2倍にすると肌がベトベトして、自然なツヤではなくテカリがでます。

製品選びがポイントになります。

ちなみにツヤモリの使っているホンモノ保湿が出来る「結果の出た」スキンケアはこちら

気になる方はお気軽にご相談下さい。

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メンズ美容家ツヤモリの「結果の出るスキンケア」。では美容歴10年以上の経験で着実に成果の出たスキンケア論をお伝えしています。 

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